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プロジェクトのご紹介

自動車業界の「設計」「CADオペレーター」「モデリング」特集

自動車業界

エンジニアにとってエキサイティングな魅力溢れる自動車業界

自動車産業の市場規模は約54兆円と、全産業の中で最も大きく日本経済を牽引する基幹産業です。2014年3月期の決算では業界トップのトヨタ自動車のほか、富士重工業やいすゞ自動車、部品のデンソーなどが相次ぎ最高益を更新しています。
また、今後についても東南アジア市場の開拓、次世代自動車(ハイブリッド、電気自動車等)の実用化により成長基調が続くと思われます。

自動車業界は新しい技術が革新的なバリューをつくりだす、エンジニアにとって魅力的でエキサイティングな業界だと言えます。


『3DCAD』を使った設計、設計補助、モデリング業務の経験を活かす!

現在の同業界での主流の求人は“3DCADを使った”設計、設計補助(CADオペレーター含む)、モデリングといった業務になります。自動車本体の車両、ボディ、車体部品、装置、エンジンなどの開発を伴うような設計や周辺の車載部品、カーインテリア部品、内装、コックピットモジュールのアセンブリ設計など設計する製品は様々です。設計者はこれらの製品を自ら設計するスキルを求められ、設計補助やCADオペレーターは指示された内容を図面作成、または修正ができること、モデリングは例えば3DCADを使って元データを3D化ですることとなります。


■求められる経験・スキル

3DCAD

各社、使っているソフトは異なりますが、3DCADなら、CATIA V5やNXといったソフトが主流になります。そのほか、I-deas、Solidworks 、PRO/Eといったソフトを使う場合もあります。


求められる経験は職種によって異なりますが、第一に、3DCADソフト(自動車業界ではCATIA・V5)が使えることがポイントになります。その他、設計者なら自動車業界での設計経験の有無が必須の条件となります。


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